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湘南の夕陽



父の運転する車で迷子になり、茅ヶ崎あたりをぐるぐる走り回っていたとき夕陽がきれいだった。車の中から撮したのでちょっと曲がっている。
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孔雀石と霰石

2011年のミネラルショーで母のために買った孔雀石と霰(あられ)石。
どちらもほとんど一目惚れだった。
このたび里帰りしたので写真に収めた。

孔雀石(マラカイト)
絹のような光沢がある。神秘的な洞窟みたいで見ていると惹き込まれる。


霰石(アラゴナイト)
大きさは大人の拳二つ分くらい。切り子面がキラキラしている。
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称名寺、海



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称名寺にて。巨木が多かった。

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大船あたりの海を車内からスナップ。

優曇華の花

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エゾノコリンゴの枝を剪定していたら、エゾノコリンゴに生み付けられた
「優曇華(うどんげ)の花」と呼ばれるウスバカゲロウの卵を見つけた。
 
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よく見ると卵のあるコリンゴの実の左上に小さい虫が見える。
枝の剪定でずいぶん木を揺すったのに、卵の側から離れないで偉いな。
カゲロウの仲間は九州から北海道まで日本中に分布しているそうだ。
20年くらい前に所沢の家の庭でウドンゲの花を見たことがあるけど
北海道でも見られるとは思いがけなくてびっくり。

サロマ湖、ワッカ原生花園散策。

10月5日、風のない暖かい日。サロマ湖までドライブ。
とても静かなサロマ湖が撮れた。絵本みたいでとても気に入った写真。
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秋も深いというのに、時ならぬ暖かさでもう一度ハマナスが咲いている。
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待宵草
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サンゴ草は真っ赤になっていた。
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プロフィール

胡舟

Author:胡舟

オホーツク在住。北の海のクラフトを創っています

カメラ:Canon EOS Kiss X2
レンズ:タムロン SP 90mm F/2.8 Di MACRO 1:1 VC USD
Super Takumar 55mm F1.8
ビデオカメラ:Panasonic HC-V300M

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